肩こり・腰痛・慢性症状

CHRONIC CARE

「この痛み、いつまで続くんだろう。」
その「つらさ」を、
毎日の暮らしから支えます。

肩こりや腰痛、長引く痛みだけでなく、
身体の使い方や生活の中での負担まで見ながら訪問します。

「朝起きると腰がつらい」「肩が重くて家事がしづらい」など、
慢性的な症状は、毎日の身体の使い方や生活環境が
重なって続いていることもあります。

症状名だけで判断せず、現在のお身体を丁寧に確認します。

YOUR CONCERNS

こんなお悩みはありませんか?

肩こりや腰痛など、長く続く症状は、
日々の身体の使い方や生活の中での負担が重なっていることがあります。

NECK & SHOULDER

肩や首のこりが続いている

デスクワークや家事などで、 肩や首まわりの重さや張りが なかなか取れないことがあります。

LOW BACK

朝起きると腰がつらい

起き上がるときや立ち始めなど、 動き始めに腰の痛みや重さを 感じることがあります。

SITTING

長く座っているとつらい

同じ姿勢が続くことで、 腰やお尻、背中などに 痛みや違和感が出ることがあります。

REPEAT

良くなっても繰り返してしまう

一度楽になっても、 同じ場所に痛みやこりを 繰り返し感じることがあります。

MOVEMENT

動くのがおっくうになってきた

痛みへの不安から身体を動かす機会が減り、 外出や家事を控えてしまうこともあります。

UNCERTAINTY

原因がよくわからず不安

検査では大きな異常がないと言われても、 痛みや違和感が続いて 不安を感じることがあります。

CHRONIC SYMPTOMS

慢性症状で起こりやすいこと

痛みやこりが長く続くと、つらい場所だけでなく、
身体の動かし方や日々の活動にも少しずつ変化が出ることがあります。

TENSION

筋肉の緊張が続く

痛みや疲れが続くことで、 肩や腰まわりの筋肉が緊張しやすくなり、 重さやこわばりを感じることがあります。

COMPENSATION

身体をかばう動きが増える

痛みを避けようとして身体の使い方が変わり、 別の場所に負担がかかることもあります。

MOBILITY

関節が動かしづらくなる

動かす機会が減ることで、 肩や腰、股関節などの動きが 小さくなることがあります。

ACTIVITY

身体を動かす機会が減る

「また痛くなるかも」という不安から、 外出や運動、家事などを 控えてしまうことがあります。

慢性症状では、 「痛いから動かない → 動かないことでさらに動きづらくなる」 という循環が重なることもあります。

OUR CARE

訪問鍼灸でできること

痛む場所だけを見るのではなく、筋肉や関節の状態、身体の使い方まで確認しながら、
毎日の暮らしの中で動きやすい身体を目指してケアしていきます。

筋肉の緊張へのケア

RELAX

筋肉の緊張へのケア

硬くなりやすい肩や腰まわりの筋肉にやさしく働きかけ、 身体を動かしやすい状態を目指します。

関節を動かしやすくするケア

JOINT CARE

関節を動かしやすくするケア

肩や腰、股関節などの状態を確認しながら、 無理のない範囲で身体の動きをサポートします。

身体の使い方を確認

MOVEMENT

身体の使い方を確認

立ち上がりや歩き方、家事などの動きを見ながら、 身体のどこに負担がかかっているかを一緒に確認します。

生活動作へのアドバイス

DAILY LIFE

生活動作へのアドバイス

起き上がりや家事、外出など、 実際の暮らしの中で負担になっている動作を伺い、 無理のない方法を一緒に考えます。

DAILY LIFE

痛い場所だけを
見ているわけではありません。

「朝起きると腰がつらい」
「座っていると肩が重くなる」
「家事のあとに痛みが強くなる」

どんな動作や時間帯でつらくなるのかも伺いながら、
身体の使い方や生活の中での負担まで見て、 ケアの方法を考えていきます。

SUPPORT

ご本人・ご家族も安心できるサポート

施術を受けるご本人だけでなく、支えるご家族にも安心していただけるよう、
日々の身体や動きの変化を見ながら、丁寧に関わっていきます。

FAMILY

ご家族からの相談もOK

ご本人が相談しづらい場合や、 離れて暮らしている場合でも、 まずはご家族だけでご相談いただけます。

SHARE

身体や動きの変化を共有

施術時の身体の状態や動きの変化を、 必要に応じてご家族にも わかりやすくお伝えします。

CONTINUE

無理のない継続をサポート

その日の体調や生活のリズムに合わせて、 無理なく続けられる施術頻度や ケアの方法を一緒に考えます。

VOICE

ご利用者さまの声

肩こりや腰痛などの慢性症状で訪問鍼灸をご利用いただいている方から、 いただいたご感想の一部です。

ご利用者さま

歩くときの膝のつらさが気になっていましたが、 少しずつ動き出しが楽になりました。

80代男性・膝の痛み

ご利用者さま

肩だけでなく、普段の身体の使い方まで見てもらえるので、 安心して相談できています。

70代女性・肩こり

HEALTH INSURANCE

健康保険が使えます

医師の同意など一定の条件を満たす場合、 訪問鍼灸に健康保険を利用できることがあります。

手続きがわからなくても
大丈夫です。

医師の同意が必要です

同意書の書類や手続きについてご案内します。

自己負担は保険割合に応じます

ご負担額についても事前にわかりやすくご説明します。

ご不明な点もご相談ください

対象となる症状や利用条件も一緒に確認します。

FLOW

訪問開始までの流れ

はじめての方にもわかりやすく、 ご相談から訪問開始までをご案内します。

STEP 01

CONSULTATION

まずはご相談

LINE・お電話・メールから、 現在のお困りごとをお聞かせください。

STEP 02

CHECK

お身体の状態を確認

麻痺やこわばり、歩行や日常動作など、 現在の状態を確認します。

STEP 03

CONSENT

医師の同意

健康保険をご利用の場合は、 医師の同意についてご案内します。

STEP 04

START

訪問開始

ご自宅や施設へ伺い、 お身体に合わせた施術を始めます。

FAQ

よくあるご質問

肩こりや腰痛など、慢性症状について よくいただくご質問をまとめました。

Q 長く続いている腰痛や肩こりでも相談できますか?
A

はい。症状が続いている期間だけでなく、 どのような動作や時間帯でつらくなるのかも伺いながら、 現在のお身体の状態を確認します。

Q 検査では異常がないと言われましたが、施術できますか?
A

ご相談いただけます。 筋肉や関節の状態、身体の使い方、日常生活での負担などを確認し、 無理のない範囲でケアを行います。

Q 痛み止めや湿布を使っていても大丈夫ですか?
A

服薬や湿布を使用している方もご相談いただけます。 現在の治療内容や体調を伺いながら施術を行います。

Q 慢性の肩こりや腰痛でも健康保険は使えますか?
A

症状や条件によって異なります。 健康保険を利用する場合は医師の同意が必要になるため、 まずは現在の症状をお聞かせください。

CONTACT

まずはお気軽にご相談ください。

ご本人・ご家族、
どちらからでも大丈夫です。

症状や現在のご様子を伺いながら、
訪問施術についてわかりやすくご案内します。